ゴエママさんの友Sさんの30匹の遺猫たち:8/12

にゃん太

あまりに・・激しく目まぐるしい日々が続いている。

どこからどう話したらいいのか・・
わけがわからなくなってしまうようなこの2日間でした。

順を追って報告します。



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この日ポチたま会へ7頭の猫たちが移動したことはお伝えしてますが・・
シェルターに6頭、個人宅の預かりさん1頭に分かれて
新しい未来をスタートさせました。

この時、シェルターへ移動した子たちは
隣の犬舎のワンちゃんの鳴き声に怯える仔が出てきました。
すでに飼い主さんが亡くなったことから多大なストレスを抱えていた仔にとって
この状態は体調を崩してしまう可能性が高いと判断し
移動が必要と思われた2頭は個人預かりさん宅へ翌々日

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そこはやはり、経験値の高いポチたま会さんが
猫たちの状態をしっかり見極めて
ベストな方法を選択し、迅速に対応したということだと思います。



そして、このことは・・
もともとは外猫さんであった猫たちが、
Sさんの愛情深いお世話によって
人馴れし穏やかに過ごしていたからこそ・・
今まで経験したことがなかったワンちゃんの突然の存在に
怯えてしまい体調を崩しそうになったのかなぁ・・と私は勝手に想像しました。



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もちろん!
犬と猫は家族として一緒に暮らせると思います。
そうやって幸せに暮らしている人はたくさんいることも知っています。


しかし、今回のような普通じゃない状況では
落ち着くまでは、できるだけストレスをかけない努力を
必要以上にしてあげなければならないとゴエママさんは考えていました。


取り返しのつかない結果になることだけは避けなければならない。。



そうして迎えた翌日・・


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この日は前記事でお伝えしているように
小梅さんへ移動する猫たち7頭の移動の日で・・
ゴエママさんは40度の熱を出した娘さんやお孫ちゃんの感染症のため
行くことができず、ポチたま会の副代表に託してのお届けとなりました。

そして・・この日に・・あの電気が止められるという事件が起きて
夜は熱中症になりかけている猫たちのケアに追われた日。


ゴエママさんの精神的肉体的な消耗はいかほどか・・
それはもう想像を絶し、倒れないでいる事が奇跡のような状態だと思いながら
私も本当に辛かった。。

愕然とした気持ちと、怒りにおかしくなってしまいそうな気持ちに
痛めつけられました。


その状況の中で・・
小梅さんのもとへ行った仔達のことも当然ながら同時に考えなければならない事です。

知ってる方も多いかもしれませんが
小梅さんのところは、ワンちゃんの保健所引き出しが多く
たくさんのワンちゃんの幸せを繋いできました。



先述したようにポチたま会さんへ行った仔達が
ワンちゃんの鳴き声だけでも怯えてしまう状況だったことが分かったことで・・
その点が心配になってきて・・
小梅さんとやりとりを重ねました。


もちろん!
そのことがもっと前に分かっていれば
初めから「犬と一緒の場所は避けてもらいたい」というお願いを下に話し合いもできました。


しかし、それは、話し合う時点では分からなかったこと。

今更それを言っても仕方がありません。



そんな状況の中で・・
この7頭の猫たちにとってのベストは何か?

何度となく、話し合い
どうすることが、この7頭にとっていいのか?

それは簡単に出る答えではなかった。

しかし、のんびり構えている事はできない。

重苦しい空気が続き・・


小梅さんのところへ移動して2日が経った昨日

出た結論は・・


「戻す」


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この結論は100点満点ではないことは重々分かっていた。

茨城から埼玉へ移動した猫たちにとって
すでに多くのストレスがかかっています。

それをまた、移動させる事は絶対に良くない。。

それは、十分痛いほどに分かっていたゴエママさんです。

だからこそ、何度も、行ったり来たり・・考えは揺れ動き自問自答して
どうすることが、この猫たちにとってベストなのか?

小梅さんへかかる負担もあります。
保護活動をする団体にとっては、こういうことはやるべきことではないことは
両者が分かっていることです。

だからこそ・・
みんなで悩みました。


ワンちゃんの事だけではない、複雑な事情もそこにはありました・・



そして・・何度も結論は変わりながら・・
最終的に、今、一番最優先に考えなければならないこと

「猫たちのことを第一に考える」

どんな状況でも、これを置き去りにしてはいけない

悩んだ時は、ここに立ち返る。




往々にして、人間は、都合やプライドや保身で大事なことを見失いがち。


だからこそ「猫たちのことを第一に考える」これを見失ってはいけない。






この「戻す」という決断は、非難を受けるかもしれない・・

どう精一杯、事情を伝えようとも、
「戻す」ということは、よっぽどの理由でない限りしてはいけないことであるのだから。

全てを覚悟の上で、しっかり受けとめ真摯に対応すべき事と思っています。



そして全てはこれからに繋げる。

今できることは必ず今の7頭を幸せにする!!

それしかありません。




そうして・・
考えに考えて出した結論でした。


まだ、今なら・・間に合う。。


時間が経てばたつほど、猫にとっては負担が増大することも考えられる。


そして・・
「戻す」ことを決断した時に・・
再度、Sさんのお家へ連れてきて
また、そこから新たな預かりさんを探していずれは移動させることになるより・・
すでに受け入れてくれるという場所がある・・

であれば、茨城に戻る移動だって近いわけではなく、その大変さを考えると
新たな受け入れ先へ移動させてしまった方がいいのではないか?


そうゴエママさんは考えました。



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これを伝える前に・・


今回Sさんの事が起きてから2週間以上、
私はほぼ毎晩ゴエママさんとやりとりを重ねてきました・・
そのことは、これまでのブログでも書いてきている通りです。


我が家にとって、Sさんは、にゃっ展のお手伝いをしてくれた方で
ゴエママさんがSさんを連れてお手伝いに来てくれた時は本当に嬉しかった。。

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保護活動で日々忙しく目まぐるしい生活を送っていたお二人だったから
前日に「行くよ!」と連絡が来た時は「えっっっ??』とびっくりで
「いいよぉ〜〜無理しないでぇ〜〜」と言うも
「みんなにお世話になってるから!手伝わせてほしい!」とすっ飛んで来てくれた。

それは簡単なことではなかったことくらい分かっていたことだけど
活動の内情を聞くことになったことで
その時よりも、今は、もっと強く、そう思います。




にゃっ展でのSさんの印象は・・
とても控えめで穏やかな方で、黙々とこちらの指示に従って
テキパキと作業をしてくれました。


そんなSさんの突然の訃報に
にゃっ展でその場に居た、作家もスタッフも・・
そのショックはとても大きく、言葉にならない悲しみで皆が衝撃を受けました。

そのtwitterの知らせと同時に目にした「助けて」というゴエママさんの叫び


私は居ても立っても居られず連絡して・・・
それから今日まで、怒涛の日々が折り重なってきていました。


そんな私の様子を傍で見、そして逐一、状況を伝え一緒に考え、
時には冷静な判断を下してくれたりしていたのが旦那ちゃま。

正直、私一人だけでは、ゴエママさんをサポートできなかった。

その後ろには常に旦那ちゃまが居てくれたから、私もなんとか立ってることができていました。


今にも倒れそうなゴエママさんをサポートすることは
簡単なことではないけれど
一緒に考え、一緒に涙し、絶望し・・
その繰り返しをしていきながら、
我々にできることを精一杯やろう!と
旦那ちゃまと言いながら今に至っています。




ゴエママさんと知り合ったのは
1年前にシェルターを立ち上げた時で・・
それから何度か猫十字から支援をお渡ししてきました。

しかし、それ以上でもそれ以下でもなく
互いが互いの道を進みながら、ただ、ただ・・走っていただけ。





でも今回こういうきっかけで、一緒にこの難局を乗り切ろうとしているわけですが・・



「ワンちゃんと一緒の家での預かりではダメかもしれない」ということを聞かされた時に

思わず気づくとポロっと口にしてたのが・・

「うちの近くにシェルターとして使う予定だったプレハブがあるよ。
 でも、こっちへ連れてくるのは遠すぎるよね。。
 だけど、それでもいいなら私は通える距離だからお世話するよ。」

そう言ってる自分も、これまで全く!こんな事は思いつく事も、考える事もなかったことだったし、
あまりに現実的じゃなくて、却下される事は分かっていた。

しかも、この2週間の間に、ゴエママさんが預かりさんは自分が行ける距離感で
関東にしたいという気持ちになっていた事も知っていたから。。


そして案の定・・

「にゃん太さん。。それはちょっと無理だと思う。」

そうしてこの話は一瞬で流れ去っていました。



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小梅さんから「戻す」という決断をしたゴエママさんは・・

先述したように茨城への移動を考えたら、
今の現状のSさんの家へ戻すことよりも
他の預かり先の方がいいのではないか?と・・思うようになり


「にゃん太さん!この間言ってたシェルターへ連れて行ってもいい?」


という連絡が来た!



私自身も一緒に「戻す」事について悩み苦しんでいたから・・
「戻す」ことがベストであるというゴエママさんの判断を納得していたので・・


その時、迷いなく間髪入れない自分が居て
「分かった!!シェルターの持ち主に聞いてみるよ!」


速攻・・その持ち主である「艶子さん」へ電話を入れた。


艶子さんの事は私のブログを読んできた方はよく知ってると思いますが・・
ご近所さんでTNRをし自宅に保護っ子を抱え、譲渡会も行う活動をしていて、
にゃっ展やにゃんにゃんBOXのお手伝いもしてくれたり
とても信頼の置ける心強い友人です。

彼女から昨年聞いてたのが・・
急遽受け入れなければならなくなった猫たちのためにレンタルしたプレハブへ
エアコンを設置して準備万端になったけど、受け入れなくてもよくなった。。という話で
いずれは自分の家の敷地に持ってくることも考えてるとも聞いていました。




艶子さんに事の次第をかいつまんで一気に話しまくると・・

「大丈夫だよ!そのまま使わずに放置状態だったから使っていいよ!
 でもTさん(保護活動している仲間)に貸してたから一応確認してみるね!」



その数分後・・


「OKだよぉ〜っ!
だけど・・ここへ通うんだよね?
確かに近いことは近いけど・・15分くらいはかかるから・・
知ってると思うけど、私ずっとTさん家の離れのシェルターへお世話に朝晩通ってたでしょ?
毎日通うのは、ほんっと大変だよ。。
今のにゃん太さん家の仕事の大変さや現状を知ってるから、これはかなりの負担になるはずだよ。
だから・・いっその事、運んじゃう? うちは土木建築の仕事してるの知ってるでしょ?
だから運べるから裏に運んじゃお〜よっっ! 運んでもいい??」



「え??? えぇ〜〜〜〜っっっ!!
 うちの裏に??」

 

 「うんっ!そう! 物置の脇、なんとか置けるよ!
  絶対その方がラクだよ!!」


  「確かに・・わかったっ!! じゃぁ〜お願いにゃぁ〜っ!」



  そうして・・
  昨日のうちに、艶子さんとご主人が現場を見に飛んで来てくれて
  段取りを考え・・


  さらに・・埼玉からの移動を誰がするか?についても

  話を聞いた「ひなポプさんご夫妻」が

  「私にやらせてっっっ! ちょうど今お盆で休みだから動けるよ!」



  そうして・・あっという間に話は進み・・
  小梅さんサイドも明日ならOKということになり
  明日8月13日に大移動する事が決まりました!


  しかし、プレハブが我が家へ来るのは・・来週の始め・・
  それまでは、プレハブに通ってお世話をすればいいと考えたけれど・・
  昨夜、旦那ちゃまが・・一言。。


 「とても長時間の移動で猫たちの負担は計りしれない。。
  それで目の届かないプレハブに置いておくのは心配だよ。。
  数日間くらいなら・・ローズ部屋だった和室に置いたらどうかな?
  心配なのは、にゃんタマたちの精神的負担だけど・・その間はなんとかしようよ!」


 



きっと・・この展開とこの結論に対して
反対意見や、何考えてるの?という声もあると思います。

熟慮して出した答えじゃないといえばそうでしょう。


後先考えずその場の感情で突き進んでいるように思われるだろうし
無謀だと思われるかもしれません。


でもっっ!
我が家は一人じゃない。。

艶子さんという大先輩の力強いバックアップもあり
ノウハウや経験値もある。

そして、ゴエママさんももちろん!サポートしてくれます。



昨日という一日で一気に決まったこの話・・

さらに!もう明日には来ることになってしまったので
迎える体勢を急いで整えなければならなくなりました。


・2段ケージ幾ついる?
・猫トイレも買ってこなきゃ。
・フードも砂もだよ!

あれもこれも無いことに気づきながら
大慌てで部屋を片付けてると・・
艶子さんが「プレゼントぉ〜っ」と、
買ってきたばかりの2段ケージを1台抱えて来てくれて
手際よく組み立てっ!

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さらにゴエママさんのところから
2台ケージを借りれる事になり明日届く予定
残りは艶子さんが保護活動仲間に声をかけなんとかしてくれることに。


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もうぅ・・ありがたい。。

ほんっとありがたい。。




あとは・・
無事に猫たちが到着してくれる事を願うばかり。。

ひなポプさんご主人様

どうか!気をつけて来てください。

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あっ・・
そうそう今回・・

旦那ちゃまと密約を取り交わしたのだが・・
その交換条件が・・これニャ!


旦「猫たちを受け入れる条件は・・
  釣り餌500円分 と 焼き鳥の皮4本・手羽3本・軟骨3本 全部塩でっ!」


に「はいっ!りょうかーい! お安い御用だにゃっ!」


あひゃひゃ。。




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ゴエママさんの友Sさんの急逝で

遺された猫たち30頭への支援について



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654654.jpgゴエママシェルター「ねこのおうち」支援口座

【口座名:一般社団法人ねこのおうち】
 シャ)ネコノオウチ

*ゆうちょ銀行から送金の場合
記号  10610
番号  51227861


*他金融機関から送金の場合

ゆうちょ銀行/ 〇六八(ゼロロクハチ)支店

普通預金  口座番号  5122786 



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1口500円でお預かりしていますので
ここへ「ゴエママさんへ」とメッセージ入れてお申し込みいただければ
必ず全額お渡しいたします。




※【1】については、後日収支報告の際に「ねこのおうち」ブログ上で報告となるかと思います。

今回のご支援は「Sさんの猫のため」ということでお預かりしておりますので
Sさんの猫たちのためにかかる費用に充てさせていただきます。

しかし、このままですと・・
「Sさんの猫のため」としてお預かりした支援金については
ゴエママさんのシェルターの方では使うことが出来にくくなります。
そして、後で難癖を付ける人も出てくる可能性があります。

今回ご支援いただいてる方の中には
普段からゴエママさんへご支援されている方もおられます。
おそらく、その方々の多くは「ねこのおうち」シェルターの医療費やお世話としても
使っても構わないと思っていただいてるのではと思います。
そこで、どっちに使ってもいいよっ!という方は、
今後は「どちらに使ってもOK」などと分かるように書き添えてお振込いただけると
助かりますっ!


毎日・・気力を振り絞って頑張ってるゴエママさんへ
みなさまっ!ご支援いただき本当にありがとうございます。
心より・・感謝を込めて。。


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【普段お願いしていたゴエママさんへの支援物資は、一時ストップとさせてください。】

現在、受け取りをする余裕がなく、ボランティアさんも含み
みんながギリギリの状態で動いています。
当然ですが、それぞれの生活もありながら、普段から手伝ってくれてるボラさんたちです。
そこにさらに負担が生じている状態となっています。


「誰か一人でも代理で受け取れる方はいないのかなぁ?」
「局留めにしたらどうかなぁ?」・・など 思ってしまいますが
今は、普通ではない状況であるため、それすらも対応が負担となってしまっています。

[Amazonほしい物リスト]へ 記載の支援物資は
日々切実に必要なものですので
お気持ちは本当にありがたいですが
どうか!受け取りが出来るようになるまで、
今しばらくお待ちください。お願いします。

そして、これはとても言いづらい事なのですが
切実な問題として、資金があげられます。
そこで、物資を届けようと思っていただいてる方は金銭的支援にしていただけると助かります。
先述した通り血液検査費用や多くの諸経費などがかかっていきます。
これをゴエママさんの自己負担で賄う事が出来ません。
どうか、どうか・・ご理解いただきご協力をお願いいたします。


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654654.jpgゴエママさんの急逝した友Sさんの
30匹の遺された猫たちについて書いた記事一覧リンク




Sさんの遺猫30頭 8/12現在までの情報
3〜4歳が多い
10歳ぐらいの姉妹猫が2頭
エイズキャリア5頭(キャリア部屋に居た:♀1+♂4)

・1頭:亡くなっていた
・1頭エイズキャリア♂猫 貧血ひどく体調悪くてすでにゴエママ家へ
・3頭エイズキャリア♂猫 ゴエママ(ねこのおうち)シェルターへ行く予定
・2病院で預かり8/4(膀胱炎)→後日ポチたま会の譲渡会参加
・7頭:検査後→ポチたま会へ8/6移動
・7頭:わんにゃん小梅保育園へ移動(♀エイズキャリア猫1頭含む)→宮城へ8/13再移動

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Posted byにゃん太

Comments 5

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2020/06/02 (Tue) 23:55 | EDIT | REPLY |   
びわ  

小梅さんのブログを読みましたが、ゴエママさんひどくないですか?

いくら緊急事態とはいえ、一度完全委託しておいて、すぐに写真寄こせとか、預かりさんの個人情報寄こせとか約束もしていない無理を言ったあげく、預けた猫を返せと、せっかくの小梅さんや預かりさんの好意を無にするような行動。

いくら猫を最優先にするといっても、善意の手をさしのべた方を非難するようなTwitterも印象悪いです。

保護団体はどこも忙しくてすぐに連絡などとれないのは、ご自身だって保護活動やっていれば分かりませんか?
ましてや預かりさんは仕事をしながらやっている方が大半です。

預かりさんのところで一晩目から一緒に寝ていた子だっているのに、ゴエママさんの都合で移動を重ねたから怯えているのに、小梅さんたちが悪いみたいな書き方良くないですよ。
あなたのその行為が小梅さんたちを傷つけたことを自覚して欲しいです。

いくら猫第一と言っても、間に人が入っている以上、しかも手助けしてくれた方々を非難する必要はないはずです。

大変なのは分かりますが、少し冷静になられた方が良いのではないでしょうか?

2019/08/15 (Thu) 12:37 | EDIT | REPLY |   
エデ  
No title

エゴママさん→ゴエママさん、でした!
すみません、大変失礼な間違いをしてしましました。
申し訳ないです・・・。

2019/08/14 (Wed) 12:43 | EDIT | REPLY |   
エデ  
No title

こんにちは。

今回のいきさつを読ませて頂きました。
そして小梅さんの発信も読みました。

ボラさんとしての両者のお働きには敬服と感謝しかありません。

エゴママさん、13日以降のツイートの表現にはもうすこし配慮があっても良いのでは?
立場の違いあれ、《猫の幸せ》を一番としている 《同士》 なのですから。

30匹の猫ちゃんの行方が気になっていた中で、少し残念な違和感を覚えました。

でも、応援しています。
失礼いたしました。




2019/08/14 (Wed) 10:43 | EDIT | REPLY |   
チャコミー  

例の親族が無断で止めたのでは?
水道のバルブ(水道メーターのとこ)、
動かさないようにキャップがされているとダメですがキャップが無いなら開けても大丈夫ですよ~by水道関係者より、だそうです❗️

2019/08/13 (Tue) 11:03 | EDIT | REPLY |   

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